2030年には電気代が2倍?(2012年度比較)
電気代高いですよね。2030年には実質電気単価45円/kwhを超えそうな勢いです。
今後の電気代どのようになるのでしょうか?現在の電気の約70%は火力発電です。石油やガスの価格に比例して電気代が上がることは確実でしょう。ベースロード(基本電力)を購入している新電力も比例して上昇していくことが想定できます。
電気代の約10%を占める省エネ賦課金も電気代高騰にあわせて上がっています。メガソーラ開発をやめても一度徴収した費用をなくすとは思えません。
国の施策の通り、LED等の省エネ家電に替えたし、節電もしている。でも、昨年の夏のような酷暑でエアコンを我慢することはできないですよね。
私たちゼニス・アドバンでは、家・配線・家電が効率よく稼働できる状況を作りだし、これまで通りの電力使用でも節電できる提案をしています。
窓から入り込む熱を抑えることができれば、
古い配線が熱を持たないように送電できれば、
室外機が熱くならなければ、エアコンは効率的に働きます。
これまでとは違う切り口に挑戦しませんか?


